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No.1511【引用】pg_dump

pg_dump

Name
pg_dump --  Postgres データベースのスクリプトファイルか ら他のアーカイブファイルへの抽出

Synopsis
pg_dump [-a | -s] [-b] [-c] [-C] [-d | -D] [-f file ] [-F format ] [-i] [-n | -N] [-o] [-O] [-R] [-S] [-t table ] [-v] [-x] [-Z 0...9 ] [-h host ] [-p port ] [-u] dbname

説明
pg_dump は Postgres データベースを、問い合わせコマンドを含むスクリプトかアーカイブファイル にダンプするためのもので...

引用元

更新:2009/12/19 21:50 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1759 NULLを取り出す/取り出さない

  ・この例では、data3 が NULL のものだけが問い合わされる。
    (空列検索、NULL 列検索、NULL 検索、NULL 抽出)

select * from testm
  where data3 is null
  order by key
;

  ・この例では、data3 が NULL でないものだけが問い合わされる。
    (NULL 以外)

select * from testm
  where not data3 is null
  order by key
;
更新:2009/11/22 10:35 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1675 PostgreSQLのselect結果を縦表示

PostgreSQLのselect結果を縦表示


games04=> \x
Expanded display is on.
games04=> select * from t_mail_recv_37  where mail_type = 1


-[ RECORD 1 ]--+--------------------
account_id     | 5444337
mail_id   | 1
from_nickname  | inu.
to_nickname1   | kkakaka
to_nickname2   |
to_nickname3   |
to_nickname4   |

更新:2009/10/26 22:06 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1535【引用】MySQL使いのためのPostgreSQL入門

MySQL使いのためのPostgreSQL入門
投稿者 おおかゆか 2009年2月19日に
ここ数年DBといえばMySQLしか使っておらず、PostgreSQLに最後に触ったのは8年くらい前のバージョン7の頃だったか。
現在の最新版バージョンは8.3でパフォーマンスも大幅に向上してMySQLをしのぐほどになり、また VACUUMの問題もおおむね解決された様子 なので、また使ってみようかという気になった。
以前触ったことがあるといっても昔過ぎてさっぱり憶えておらず、MySQLのやり方が染み付いてしまっているので、リファレンスを見ながらや...

引用元

更新:2009/09/27 00:26 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1345 ポスグレの基本

ポスグレの基本

psql を使う

さて、PostgreSQLには、標準で psql というアプリケーションが付いています。 これは、データベースサーバにSQLを発行し、その結果を表示するためのプログラムで、 ここまで紹介してきた、ユーザの作成やデータベースの作成も、実際にはpsqlを通して実行されるようです。
とりあえずはpsqlを使うことから始めましょう(^^)
起動するには以下のようにします。引数TESTはデータベース名です。

$ psql TEST

これでデータベースTESTへアクセスすることができるようになります。TEST=# となっているのがプロンプトです。 プロンプトは、現在のデータベース名に =# が付いた形になります。 また、複数行にわたるSQLを入力している際には、 2行目以降は TEST-#となります。 ここにさまざまなSQLを発行することで、データベースを操作できます。
また、SQLとは別にバックスラッシュコマンドというものもあり、これらによりデータベースの一覧などを表示できます。
尚、psqlのコマンドは、バックスラッシュ(\ 本来半角です)に続けてタイプします。
日本語環境では(¥)がバックスラッシュの代わりになります。主なバックスラッシュコマンドは次のとおり。

psql の主なコマンド
コマンド 説明
¥q psqlを終了します
¥d テーブルやシーケンスの一覧を全て表示します
¥dt テーブルの一覧を表示
¥ds シーケンスの一覧を表示
¥z アクセス権を含めてテーブルの一覧を表示
¥l データベースの一覧を表示
¥i ファイルに書かれたSQL文を読み込んで実行します


コマンドラインツール - psql

SQLによるデータベース操作を行なうためのツールが psql です。

以下のコマンドで起動します。

$ psql

通常は以下のように、データベース名を指定して起動します。

$ psql データベース名

パスワード付きでユーザーを指定して起動する場合は以下の通り。

$ psql データベース名 -U ユーザー名 -W

PostgreSQLリファレンス

起動すると、以下のように表示されます。(例)

Welcome to psql 7.4.5, the PostgreSQL interactive terminal.

Type:  \copyright for distribution terms
       \h for help with SQL commands
       \? for help on internal slash commands
       \g or terminate with semicolon to execute query
       \q to quit

postgres=> 

「postgres=>」をプロンプトといいます。
プロンプトに続いて、SQLによる命令文を入力して、PostgreSQLを操作します。
この操作のことを、「SQL文を発行する」といいます。

 

覚えておくと便利なメタコマンド

psql のプロンプトで使える特別なコマンドに、メタコマンド(バックスラッシュコマンド)があり、覚えておくと非常に便利です。
バックスラッシュ(¥や\)に続けて入力します。

データベース内のテーブルを表示します。

postgres=> \d

テーブルの構造を表示します。

postgres=> \d テーブル名

psqlで使えるコマンドを表示します。

postgres=> \?

psqlを終了します。

postgres=> \q

 


引用元

基本操作ガイド:http://koano.jp/b/pgsql/basic/
http://y-kit.jp/saba/xp/postgrecmd.htm
更新:2009/09/07 17:27 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1443 pg_dumpall

pg_dumpall

名前

pg_dumpall -- PostgreSQL データベースクラスタをスクリプトファイルへ抽出

概要

pg_dumpall [option...]

説明

pg_dumpall はクラスタの全ての PostgreSQL データベースを、1 つのスクリプトファイルに書き出す ("ダンプする") ためのユーティリティです。 スクリプトファイルには、データベースをリストアするための psql への入力として使うことのできる SQL コマンドが含まれています。 これはクラスタ内の各データベースに対して pg_dump を呼び出すことによって行なわれます。 pg_dumpall は更に、全てのデータベースに共通するグローバルオブジェクトもダンプします。 (pg_dump はこれらのオブジェクトを保存しません。) 現時点では、これにはデータベースユーザとグループ、データベース全体に適用するアクセス制限に関する情報が含まれています。

したがって、pg_dumpall はデータベースのバックアップをとるための統合的な解決策です。 しかし、次の制限には注意して下さい。 pg_dump"ラージオブジェクト" をテキストファイルにダンプできないため、pg_dumpall も同様にダンプできません。 ラージオブジェクトを含むデータベースがある場合、pg_dump の非テキスト出力モードの 1 つを使用してダンプしなければなりません。

pg_dumpall は全てのデータベースからテーブルを読みこむため、完全なダンプを作成するためにはデータベーススーパーユーザとして接続しなければならないでしょう。さ らに、ユーザとグループを追加するため、そしてデータベースを作成するために、保存されたスクリプトを実行するにはスーパーユーザ権限が必要になるでしょ う。

SQL スクリプトは標準出力に書き込まれます。それをファイルにリダイレクトするためには、シェルの演算子を使います。

pg_dumpall は、 PostgreSQL サーバに何度も接続しなければなりません。その度にパスワードが必要になる場合があります。 そのような場合には $HOME/.pgpass ファイルを用意しておくと便利です。

オプション

以下のコマンドラインオプションを使用して、内容や出力形式を制御することができます。

-a
--data-only

データのみをダンプし、スキーマ(データ定義)をダンプしません。

-c
--clean

再作成を行なう前にデータベースを掃除 (削除) するための SQL コマンドを含めます。

-d
--inserts

データを (COPY ではなく) INSERT コマンドとしてダンプします。 これを行うとリストアが非常に遅くなりますが、出力の他の SQL データベース管理システムへの移植性は高くなります。

-D
--column-inserts
--attribute-inserts

データを明示的に列名を付けた INSERT コマンド (INSERT INTO table (column, ...) VALUES...) としてダンプします。 これによりリストアは非常に遅くなります。 しかし、列の順番を変更する場合にはこれが必要です。

-g
--globals-only

グローバルオブジェクト (ユーザとグループ) のみをダンプし、データベースのダンプを行ないません。

-i
--ignore-version

pg_dumpall とデータベースサーバのバージョンの不一致を無視します。

pg_dumpall は、前のリリースのPostgreSQL データベースを扱うことができますが、非常に古いバージョン(現時点では7.0より前のバージョン)はサポートしていません。 バージョンチェックを無効にする必要がある場合には、このオプションを使います (もし pg_dumpall が失敗したとしても、警告されなかったとは言えませんよ)。

-o
--oids

各テーブルのオブジェクト識別子 (OID) をダンプします。アプリケーションで OID 列を (外部キー制約など) 何らかの形で使用している場合は、このオプションを使用して下さい。その他の場合は、このオプションは使用しないで下さい。

-s
--schema-only

スキーマ(データ定義)のみをダンプし、データをダンプしません。

-v
--verbose

冗長モードを指定します。 これを指定すると、pg_dumpall は進行メッセージを標準エラーに出力するようになります。

-x
--no-privileges
--no-acl

アクセス権限のダンプ(grant/revokeコマンド)を行いません。

 

以下のコマンドラインオプションは、データベース接続パラメータを制御します。

-h host

データベースサーバが稼働しているマシンのホスト名を指定します。 この値がスラッシュから始まる場合、Unix ドメインソケット用のディレクトリとして使用されます。 設定されている場合、デフォルトは環境変数 PGHOST から取得されますが、そうでない場合は Unix ドメインソケット接続を試みます。

-p port

サーバが接続を監視している TCP ポートもしくはローカル Unix ドメインソケットファイルの拡張子を指定します。 デフォルトは、設定されている場合は環境変数 PGPORT、またはコンパイルの際のデフォルトになります。

-U username

指定したユーザとして接続します。

-W

強制的にパスワードのプロンプトを表示します。これは、パスワード認証が必要なサーバの場合、自動的に行なわれます。

 

環境

PGHOST
PGPORT
PGUSER

デフォルトの接続パラメータです。

注釈

pg_dumpall は、内部で pg_dump を呼び出すので、診断メッセージの一部は pg_dump を参照します。

オプティマイザが有用な統計情報を持つように、リストアした後にリストアしたテーブルそれぞれに対して ANALYZE を実行することを勧めます。 また、vacuumdb -a -z を実行することで全てのデータベースを解析することができます。

全てのデータベースを書き出す場合、以下のようにします。

$ pg_dumpall > db.out

 

上記で書き出したデータベースを読み込む場合、以下のようにします。

$ psql -f db.out template1

(ここではどのデータベースに接続するかということは重要ではありません。なぜなら pg_dumpall が作成するスクリプトファイルは、保存されたデータベースの作成および接続のためのコマンドを含んでいるからです。)

関連項目

pg_dump。起こり得るエラー条件についての詳細はこちらを参照して下さい。

引用元

更新:2009/09/06 14:16 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1150 SQL文中のif文

 29         $sql = "SELECT *,case when access_date = '0001-01-01 00:00:00 BC' THEN '0000-00-00 00:00:00' ELSE to_char(access_date,'YYYY-MM-DD HH24:MI:SS') END a     s access_date"
更新:2009/07/14 21:58 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.1005 SQL いろいろ

ALTER TABLE c_member DROP COLUMN is_search_result;
更新:2009/06/05 20:05 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.383 PosgreとMySQLのカラム追加のSQL文の違い

MySQLのカラム追加

1 ALTER TABLE c_review_comment ADD COLUMN u_datetime datetime NOT NULL default '0000-00-00 00:00:00';
2  
3 UPDATE c_review_comment SET u_datetime = r_datetime;

Postgresのカラム追加

1 ALTER TABLE c_review_comment ADD COLUMN u_datetime timestamp;
2 ALTER TABLE c_review_comment ALTER COLUMN u_datetime SET DEFAULT '0000-01-01 00:00:00';
3 UPDATE c_review_comment SET u_datetime = '0000-01-01 00:00:00';
4 ALTER TABLE c_review_comment ALTER COLUMN u_datetime SET NOT NULL;
5  
6 UPDATE c_review_comment SET u_datetime = r_datetime;
更新:2008/10/17 08:04 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ

No.203 テーブル構造を確認

テーブル構造を確認

psql# \d TableName
更新:2008/09/19 04:41 カテゴリ: PostgreSQL  > SQL文・コマンド ▲トップ
11件中 1 〜 10 表示  1 | 2  次の1件> 最後»

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