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No.2052 GoogleAnalyticsで、使用される言葉の意味

GoogleAnalyticsで、使用される言葉の意味

Googleが提供するアクセス解析ツール、GoogleAnalyticsで使用される用語の一覧です。

用語一覧

アクセス解析の基本要素

ページ(コンテンツ)
ページとは、解析可能なファイルまたはコンテンツのことを指します。
期間(特定期間)
アクセス解析をするデータの期間を指します。アクセス解析画面右上の日付けにて、期間を変更することが出来ます。
ページビュー
ページビューとは、ページが表示された回数を指します。同一のユーザーが、サイト内を移動し、複数のページを閲覧した場合も、それぞれが1ページビューとして数えられます。
平均ページビュー
期間内におけるユーザーの平均的なページ閲覧数を指します。
セッション
セッションとは、ユーザーがサイトを訪れてから、離脱するまでの一連の流れをまとめた単位です。
セッション
特定期間(初期値30分)内に、ユーザーが次の行動を起こさなかった場合、離脱したとみなされます。
  • ページを開いたまま30分以上経過・・・セッション終了(セッション数:1)
  • 別のサイトに移動後、30分以内に、戻ってきた場合・・・セッション継続(セッション数:1)
  • 別のサイトに、移動後、30分以上経過後、戻ってきた場合・・・セッション数:2
ユニークユーザー
ユニークユーザーとは、特定の期間内に1度以上サイトへ訪問した人数を指します。選択中のレポートの期間(上部カレンダーで期間を、変更できます。)内に 、同じユーザーが、何度サイトを訪れても、ユニークユーザー数は1と、数えられます。
新規セッション率
新規セッション率とは、そのレポートの期間内にそのサイトに初めて訪問したユニークユーザーの割合を指します。
リピートセッション数
リピートセッション数とは、そのレポートの期間内にそのサイトに2度以上訪問したユニークユーザーの数のを指します

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ユーザーサマリー(訪問者属性)

閲覧開始ページ
閲覧開始ページとは、サイトを訪れたユーザーが最初に閲覧したページを指します。
離脱ページ
離脱ページとは、サイトを訪れたユーザーが最後に閲覧したページを指します。
平均サイト滞在時間
ユーザーがサイトを訪れてから、閲覧を終えるまでの平均的な時間を指します。
直帰率
サイトを訪れたユーザーが、サイト内の他のページに移動せず、閲覧を辞めてしまった確率を指します。(訪問後、1ページのみ閲覧)
ブラウザ
インターネットを閲覧しているアプリケーション(InternetExploler・Firefox・Opera等)を指します。

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トラフィックサマリー

ノーリファラー
リファラーとは、そのページにアクセスさせるに至った元のページのURLのことを指します。ノーリファラーとは、そのページにアクセスさせた元のページが無い、 つまりお気に入りや、ブラウザのツールバーへの、URL直接から、サイトを訪れた場合を指します。
参照サイト(外部リファラー)
ユーザーが他サイトから、自サイトへアクセスした場合、他サイトが参照サイトとなります。
検索エンジン (検索リファラー)
検索エンジンからのアクセスがあった場合を指します。
参照元
参照元とは、自サイト内の特定のページへアクセスさせた元のページを指します。

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コンテンツサマリー

ナビゲーションサマリー
ナビゲーションサマリーでは、特定のページの、参照元と、移動先のページのデータを示します。
ページ推移
ページ推移とは、特定のページを閲覧した後のユーザーが、どのようにページを移動して行ったのかを示します。

コンバージジョンサマリー

コンバージョン
コンバージョンとは、目標を達成した訪問者数を指します。通常、商品の成約や、会員登録、資料請求の完了画面を、達成ページに設定し、コンバージョンを計ります。
コンバージョン率
期間内のユーザーのうち、コンバージョンに繋がったユーザー数の割合です。
コンバージョン数
期間内のユーザーのうち、コンバージョンに繋がったユーザーの数です。
目標値
コンバージョン達成時の、売り上げ等を指定します。e-コマースの場合、実際の購入金額を指定することも可能です。
コンバージョンバリュー
目標値×コンバージョン数で、算出されます。

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関連ページ

引用元

更新:2010/02/02 10:59 カテゴリ: マネタイズ  > Google AdSense ▲トップ

No.1785 チャネルとは?

チャネルとは?

アドセンスのコードに、チャネルを設定しておくことで、
それぞれのサイトの情報をアドセンスの管理画面で見ることができます。

例えば、AブログとBブログがあったとして、
それぞれにアドセンスを貼っていたとします。

チャネルの設定をしていない場合は、
ページの表示回数も、クリック数も、報酬も、すべてまとめられて表示されてしまいます。

どのサイトが、どれくらいの表示回数でクリック数がどれだけあって、報酬がいくら上がった…それくらいは、把握しておくことが必要です。

 
チャネルには2種類あります。
カスタムチャネルと、URLチャネルです。

URLチャネルの場合は、ひとつのURL単位で情報が集計されます。

例えば、URLチャネルにgoogleadsense.livedoor.bizと設定しておけば、このサイト上でアドセンスが表示された回数やクリック数、報酬を見ることができます。


カスタムチャネルを使うと、もっと詳しく調べることができます。

例えば、おなじページ内に2つのアドセンスを貼るときに、
Aのアドセンスはクリック数がいくら・Bのアドセンスはクリック数いくら、というのを分けて見ることができるんですね。

これを使うことで、より効果的な位置がどこなのか?を自分のサイトで調べることができます。

引用元

更新:2009/11/29 11:07 カテゴリ: マネタイズ  > Google AdSense ▲トップ
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