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No.2386 Windows7でVMwareを使う時のネットワーク設定

Windows7でVMwareを使う時のネットワーク設定


今月から、仕事で使うパソコンを新調しています。
今まではWindow XPのceleron 32bitマシンだったのがWindows 7のCore i7 64bitになって、驚くほど動作が速く動作音も静かで快適です。

開発環境はcolinuxからVMwareにしました。ということで今回は、VMwareのネットワーク設定のTIPSです。

自分が使用しているのはVMware player 3.0で、debianとCentOSの環境を用意して使っています。
ネットワークをNat接続にしているのですが、最初の設定で少し手こずりました。
VMwareでnatでつながるようするには、windows側のネットワーク設定と、VMware側のネットワーク設定を合わせる必要があります。

windows側は、
コントロールパネル -> ネットワークと共有センター -> アダプターの設定の変更
で設定できます。
VMwareの方はvmnetcfgというツールがあります。VMware playerではインストールされておらず、下のサイトの手順で用意しました。

■vmnetcfg.exeの入手
http://gendosu.ddo.jp/?p=57


VMwareの方は、vmnetcfgをVMware playerのプログラムフォルダに置いて実行します。
Windowsの方は、ネットワーク接続で、インターネットに接続しているインターフェイスを「VMnet8」と共有させます。共有させると、勝手に192.168.137.1というアドレスがVMnet8に割り当てられてしまいます。



このため、VMwareのnat設定が192.168.137のネットワーク以外だと接続できなくなります。

一番簡単な解決策は、VMwareのネットワークを192.168.137系にすることです。
vmnetcfg.exeを実行して変更し、ゲストOSのネットワーク設定も変えます。



windowsの設定を変えることもできます。

コントロールパネル -> ネットワークと共有センター -> アダプターの設定の変更 -> VMnet8のプロパティ -> TCP/IPv4のプロパティ
で、割り当てられるIPアドレスを変更します。



ここでは、インターフェイスのIPアドレスを192.168.43.2、デフォルトゲートウェイを192.168.43.1に設定しています。

これでOKボタンを押して再度開き、「詳細」を押して確認すると、、

インターフェイスに2つのIPアドレスが割り振られた状態になっていることがわかります。


コントロールパネル -> ネットワークと共有センター -> アダプターの設定の変更
で「VMnet8」をダブルクリックして「詳細」ボタンを押すと、現在の確認できます。

プロパティで設定したアドレス以外が、「詳細」のところで出ていると、うまくいっていません。

このような手順で192.168.137以外のアドレスも割り当てられました。が、普通にVMwareを192.168.137系をにする方が楽です。。。

ところで、Windows 7はなかなかいいですね。細かいカスタマイズができ、ユーザインターフェイスと安定性がよくなっていると思います。
PCの違いもあると思いますが、音質もよくなった気がします。

引用元

更新:2010/04/30 22:25 カテゴリ: サーバ管理  > 仮想マシン ▲トップ

No.1917 coLinuxのインストールメモ

coLinuxのインストールメモ

fedoraのイメージでインストール
日本語設定はその後行う

ダウンロード
http://sourceforge.net/projects/colinux/files/

最新情報
http://colinux.wikia.com/wiki/Main_Page

引用元

更新:2009/12/24 10:48 カテゴリ: サーバ管理  > 仮想マシン ▲トップ

No.1325 http://d.hatena.ne.jp/mahata/20081031/1225462053

VMWare (on Windows) のVMコピーする

Hadoopを並列分散処理のために使用したい。その実験環境として、VMをいくつか複製し、「同程度の機能を持つ複数のマシン」と見なすことにする。「VMのディスクイメージをコピーすれば簡単に目的を達成できるだろうな」と漠然と思っていたが、本当に簡単にできた。


f:id:mahata:20081031225539j:image


上の画像(のCentOS5)はVMWareの仮想マシンである。これを複製する。WindowsVMWare Serverは、デフォルトでC:\Virtual Machinesにイメージを作成する。この画像ではConfiguration fileのパスが「C:\Virtual Machines\CentOS5\Other Linux 2.6.x kernel.vmx」と表示されているが、通常はこのファイルと同じディレクトリにイメージ本体も存在する。ここではC:\Virtual Machines\CentOS5 をコピーし、C:\Virtual Machines\CentOS5_1とした。


f:id:mahata:20081031225540j:image


コピー後のファイルで、一点だけ変更すべきポイントがある。C:\Virtual Machines\CentOS5_1\Other Linux 2.6.x kernel.vmx のdisplayNameで始まる行である(上の画像で選択反転している部分)。これはVMWare のコンソールで表示される文字列で、これがユニークでないと、「現在どのVMをいじっているのか」が把握できなくなる。


f:id:mahata:20081031225541j:image


C:\Virtual Machines\CentOS5_1\Other Linux 2.6.x kernel.vmx のdisplayNameを"CentOS5_1"とすると、VMWare のコンソールには上の画像のように表示される。タブ名がCentOS5_1となっていることがわかる。この状態で、「File->Open」し、コピー元のCentOS5を選択する。


f:id:mahata:20081031225542j:image


ここまでで、上の画像のように複数のVMサーバを同時に起動することができる。


元々の動機はHadoop の実験環境の構築であったが、コピー元のマシンでHadoop のインストールを済ませておけば、わずかな手間で一式の環境を整えられるので、非常に便利である。

引用元

更新:2009/08/14 15:53 カテゴリ: サーバ管理  > 仮想マシン ▲トップ

No.1302 CentOS5.3にVMwareServerをインストール

◆準備
yum install gcc
yum install kernel-devel
yum install xinetd

◆VMWareダウンロード

こちらから、一番新しいバージョンの "Download" という文字をクリックします。一番下にスクロールして "Yes" をクリックします。

ダウンロードページが表示されると思うので、"Download VMware Server (for Linux Systems)" の 一番上以外を全部ダウンロードします。

  • VMware Server for Linux.  [Binary (.rpm)]
  • Management Interface.
  • VMware Server Linux client package.

この 3 つをDLします。






引用元

更新:2009/08/11 07:15 カテゴリ: サーバ管理  > 仮想マシン ▲トップ
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