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No.4505【引用】全記事から検索して一括置換「Search Regex」


 
 

【WordPress】全記事から検索して一括置換出来るプラグイン「Search Regex」が素晴らしい

どーもノリ五藤(nori510)です。
今まで書いたすべての記事内から、同じ文字列を一括で置換したい時があります。
例えばアフィリエイトなどの広告バナーのURLを全て変更したい時、使っていたタグを一気に変更したい時、URLの変更で画像のパスをすべて変更しなければいけない時、などなど。
大量に記事が溜まってくると、一記事ずつ地道に変更などとても出来ません。
そんな時に超絶に便利な...

引用元

更新:2012/06/19 14:07 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.3724【引用】WordPressのバージョン確認方法

WordPressのバージョン確認方法

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2010-12-04 (土) 22:16
WordPress

WordPressのバージョン確認するには
WordPressのディレクトリ内
wp_includes/version.phpに記載があります。

1
2
3
4
5
6

/**
  * The WordPress version s...

引用元

更新:2011/05/31 11:07 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.1773 WordPressで外部RSS(twitter等)を表示させる

WordPressで外部RSS(twitter等)を表示させる

こんにちは、岡本です。

ブログにRSSリーダー機能を付けると、Twitter等の情報を表示させることができます。
レンタルのブログサービスには外部のRSS情報を表示する機能が標準で搭載されている場合もあるのですが、今回はWordPressで構築した自分のブログに外部のRSS(Twitter等)を表示させるようにしました。

■WordPressで外部のRSSを表示させる方法
1.RSS表示ウィジェットをプラグインで導入する
2.テンプレートに直接PHPを記述してRSSを表示する
3.ウィジェットでPHPを実行させるプラグインを導入し、
直接PHPを記述してRSSを表示する

一番面倒そうですが、自分の使いたいプラグインが見つからなかったので最終的に3の方法で表示させることにしました。
WordPressにはRSSを取得・表示・キャッシュする「MagpieRSS」というライブラリが利用されているので、MagpieRSSをPHPで 呼び出せば簡単にRSSの内容をブログに表示させることができます。また、ウィジェットでPHPを実行させるプラグインを導入すれば更に自由度が高まりま す。

・PHP Code Widgetの導入
WordPressのプラグインサイトからPHP Code Widgetをダウンロードし、pluginディレクトリに展開します。
WordPressの管理画面からプラグインを有効化し、ウィジェットメニューでサイドバーに追加します。


・RSS表示プログラムを記述する
まず、PHPが動くか確認してみましょう
  1. <?php
  2. echo 'hellow world';
  3. ?>


次に、RSSを表示するプログラムを書きます。


  1. <?php 
  2. include_once(ABSPATH . WPINC . '/rss.php'); 
  3. $rss_url = "http://blog.asial.co.jp/rss/rss2.0.php";
  4. $limit = 10;
  5. $rss = fetch_rss($rss_url);
  6. $items = array_slice($rss->items, 0, $limit); 
  7. ?> 
  8. <ul> 
  9. <?php 
  10. if (empty($items)) :
  11. ?> <li>記事がありません</li>
  12. <?php
  13. else : 
  14. foreach ( $items as $item ) : ?> 
  15. <li><a href='<?php echo $item['link']; ?>'>
  16. <?php echo $item['title']; ?> 
  17. </a></li> 
  18. <?php endforeach; ?> 
  19. <?php endif; ?>
  20. </ul>
  21. ?>


結果は以下のようになりました


プログラムを改造すれば、自由に表示方法や件数を変えることができます。
レンタルのブログシステムでは味わえない自由度を享受できます。
「PHPの書き方が良くわらん!」
という方は弊社PHPプロをご参考ください。

暫く、WordPressのカスタマイズで遊ぶつもりです。
次はPodCastを導入するか動画サイトとの連携を試してみようと思います。

引用元

更新:2009/11/26 09:48 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.1467 WordPress.comが採用を発表したRSSCloudを試しました

WordPress.comが採用を発表したRSSCloudを試しました

WordPress.comが、ホストするブログのすべてにおいて、RSSCloudに対応したというニュースが入ってきました。

WordPress.comサービスに存在する750万個のブログすべてが、この仕様に対応したということですが、さらに、WordPress.org、つまり自分のサーバにインストールするタイプのWordPressでも、プラグインRSS Cloudが提供されています。早速自分の持っているWordPressブログの一つにインストールしてみました。

それで何が起こるかというと、RSSのソースを見たときに、cloudというタグで情報が増えます。こんな感じ。

<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<cloud domain='akimoto.jp' port='80' path='/blog/?rsscloud=notify' registerProcedure='' protocol='http-post' />
	<item>
	<title>Symfony Meetup Tokyoやります</title>
	<link>http://akimoto.jp/blog/2009/09/05/symfony-meetup-tokyo/</link>
	<comments>http://akimoto.jp/blog/2009/09/05/symfony-meetup-tokyo/#comments</comments>
	<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 23:24:04 +0000</pubDate>

これによって、RSSCloudに対応しているリーダーでは、購読しているブログの更新を数秒で取得することができるようになります。リーダーが

今のところ、RSSの生みの親であるDave WinerさんによるRSSリーダーRiver2のみがこのRSSCloudをサポートしていますが、Daveさんは様々なクライアントがこのRSSCloudに対応するように呼びかけています。

# 発表からまもなく、LazyFeedというRSSリーダーも対応を表明しました。

実装方法を解説した文書と、WordPressのRSSCloudプラグインの、たいへん短い4つのソース、およびWordPressプラグインの解説が参考になると思います。(これによると、ホスト型WordPressの方の通知はページの表示タイミングで起こるので、たとえば新しい記事を書いても書いた本人自身が記事を表示せず、誰もサイトに来なければ、数秒で通知されることはないようです)

[追記]

PubSubHubbub側としては、Prior Artとして、「RSSCloudというのが先行して存在するが実際には使われておらず、機能的にも不十分」という主張をしています。RSSCloudはPubではあるがSubは無い、と最初は書いていたようですが、それは他からの指摘を受けて修正されています(PubSubHubbubとRSSCloudの比較)。 ただし、2001年に書かれたRSSCloudに比べて、多少なりともPubSubHubbubのSub側の利点はあるような気もします。 PubSubHubbubの方はGoogle ReaderやBloggers, livedoor ブログ/リーダー等が対応していますね。

# Dave Winerさん絡みということで、なんとなくRSS1.0/RSS2.0/Atomの時のことを思い出してしまいますが

また、Robert Scobleさんのブログで は、どこか一社、twitterのことですが、が集中管理してその中のユーザー間でメッセージを送りあうサービスではなく、各自が自社・個人のドメイン下 でRSSCloudのような仕組みを使ってリアルタイム(に近い)通知をすることでオープンな代替twitterが実現できる可能性について論じていま す。

引用元

更新:2009/09/09 22:32 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.1398 wordpressのカスタムフィールド

wordpressのカスタムフィールド
を無駄にしている人がきっと沢山いると思います。

こんなに便利なものを!!
でもきっと、使いにくいと思っている人もおおいはず。
ましてや、素人さんに、カスタムフィールドを使用させるのも・・。

ということで、今回はカスタムフィールドをばっちり使いやすくします。
以下の画像の様に投稿画面に誰でも分かりやすい入力欄を作成します。
custom_panel

functions.phpに書いてもOKですが、すぐぐちゃぐちゃになっちゃうので、今回は別にFileを作っちゃいます。
適当なFile名でOKです。ではソースを

01.<?php
02. 
03.    $work_meta_boxes =
04.    array(
05.    "smallimg" => array(
06.    "name" => "smallimg",
07.    "std" => "",
08.    "title" => "サムネイルイメージ",
09.    "description" => "画像をUPした場合、画像のサムネイルimgのアドレスをコピペ!")
10. 
11./* 以下の段落をカスタムして増やせます。
12.    "company" => array(
13.    "name" => "カスタムフィールドの名前",
14.    "std" => "",
15.    "title" => "入力欄のタイトル",
16.    "description" => "説明文(タグ使用可能)"),
17.*/
18. 
19.    );

今回は『smallimg』という名前のカスタムフィールドで『サムネイルイメージ』がタイトルです。descriptionはその通り説明書きみ たいなものです。stdは初期値です。初期値の変更で、imgが無いときにデフォルトの画像URLを入力しておくとか、そんな感じの使い方です。

次に、投稿画面への入力欄の追加のために以下を追加。

01.function work_meta_boxes() {
02.    global $post, $work_meta_boxes;
03.    foreach($work_meta_boxes as $meta_box) {
04.        $meta_box_value = get_post_meta($post->ID, $meta_box['name'].'_value', true);
05. 
06.        if($meta_box_value == "")
07.        $meta_box_value = $meta_box['std'];
08. 
09.        echo'<input type="hidden" name="'.$meta_box['name'].'_noncename" id="'.$meta_box['name'].'_noncename" value="'.wp_create_nonce( plugin_basename(__FILE__) ).'" />';
10. 
11.        echo'<h2>'.$meta_box['title'].'</h2>';
12. 
13.        echo'<input type="text" name="'.$meta_box['name'].'_value" value="'.$meta_box_value.'" size="55" /><br />';
14. 
15.        echo'<p><label for="'.$meta_box['name'].'_value">'.$meta_box['description'].'</label></p>';
16.    }
17.}
18. 
19.function create_meta_box() {
20.    global $theme_name;
21. 
22.    if ( function_exists('add_meta_box') )
23.        add_meta_box( 'work-meta-boxes', 'TOPページサムネイル追加', 'work_meta_boxes', 'post', 'normal', 'high' );
24.}

この辺の説明は割愛します。
知りたければ書きますが・・

上のソースの23行目の説明だけ・・

1.<?php add_meta_box('id', 'title', 'callback', 'page', 'context', 'priority'); ?>

id
編集画面でのID(識別名)です。
title
編集画面で表示されるタイトル(ラベル)です。
callback
コールバック関数です。(今回はwork_meta_boxes)
page
投稿画面orページ作成画面orリンク編集画面どれで表示させるか。 (’post’, ‘page’, or ‘link’)
context
コンテキスト
priority
プライオリティ(優先順位です)。メタボックスが呼び出される順番。

あとは、記事と一緒に入力したデータをどこに保存するかの設定です。

01.function save_postdata( $post_id ) {
02.    global $post, $work_meta_boxes;
03.    foreach($work_meta_boxes as $meta_box) {
04.    // Verify
05.        if ( !wp_verify_nonce( $_POST[$meta_box['name'].'_noncename'], plugin_basename(__FILE__) )) {
06.            return $post_id;
07.        }
08. 
09.        if ( 'page' == $_POST['post_type'] ) {
10.            if ( !current_user_can( 'edit_page', $post_id ))
11.                return $post_id;
12.        } else {
13.            if ( !current_user_can( 'edit_post', $post_id ))
14.                return $post_id;
15.        }
16. 
17.        $data = $_POST[$meta_box['name'].'_value'];
18. 
19.        if(get_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value') == "")
20.            add_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value', $data, true);
21.        elseif($data != get_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value', true))
22.            update_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value', $data);
23.        elseif($data == "")
24.            delete_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value', get_post_meta($post_id, $meta_box['name'].'_value', true));
25.    }
26.}

ここも割愛。

んで、最後に

1.add_action('admin_menu', 'create_meta_box');
2.add_action('save_post', 'save_postdata');

あとはfunctions.phpに以下の一文を付け足して、呼び出してあげましょう。

1.<?php
2.    include_once (TEMPLATEPATH . '/保存したfile名.php');
3.?>

なんだか説明になってないので、File上げときます。
適当にいじって使って下さい。

ダウンロードする方、何かコメいただけるとうれしいです。
右クリ保存でお願いしますYO
ダウンロード

functions.phpだけは自分で一文を付け足して下さい。
カスタムフィールドの呼び出し方は。。前に書いた気がするので探して下さいw
無ければ後で書きます。

引用元

更新:2009/08/29 05:22 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.1174 ブログ以外でも使えるWordPress(ワードプレス)

ブログ以外でも使えるWordPress(ワードプレス)

ブログ構築用のCMSと言えば、WordPressワードプレス)!一昔前は、Movable Typeでしたがライセンスや有償などの理由で人気急落し、今ではオープンソースCMSWordPressワードプレス) の1人勝ち状態です。やはり無料というのが大きな強みで、更に日本語版が存在している事で日本でも人気となっているようです。それ以外の人気の理由として は、インストールが簡単で、レンタルサーバによってはプレインストールしてあるサーバも存在し、比較的初心者でもとっつき易い点が挙げられます。

そんなWordPressワードプレス)は、今やブログだけではなく多種多様のサイトのCMSとして利用されているようです。元々はブログベースで作られているCMSなんですが、多くの開発者のおかげで、様々なテーマ(デザインテンプレート)や機能追加プラグインを使うことで、一般サイト、企業サイト、ショッピングサイトなどの構築が可能になっています。

ブログ以外のサイト構築に使えそうな便利なワードプレスのプラグインをちょっと調べてみました。


WP e-Commerce
ショッピングサイトが構築できるプラグイン
WP-e-Commerce.jpg

NextGEN Gallery
フォトギャラリーが構築できる
gallery.jpg

User Community
簡単なコミュニティサイト的な機能が追加できる(日本語なし)
user-community.jpg

Contact Form 7 (日本語)お問い合わせフォームを簡単に制作できる
contactform.jpg

Breadcrumb NavXT
パンくずのナビゲーション生成
breadcrumb-sample.png

All in One SEO Pack
SEO対策プラグインでページタイトルやメタタグのコントロールができる
all-in-one-seo-pack-options.jpg

Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress
XML形式のサイトマップ生成プラグイン
sitemap.jpg

ワードプレスのテーマ紹介リンク




ワードプレスのプラグイン紹介リンク


引用元

更新:2009/07/18 00:08 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ

No.788 wordpress

SVN:
http://svn.automattic.com/wordpress
更新:2009/04/15 19:50 カテゴリ: ツール, ライブラリ  > WordPress ▲トップ
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