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No.2166 1分でできる検索回数の調べ方

1 分でできる検索回数の調べ方

ツール紹介
トレンド
こんにちは、ジェイ・リスティングの小川です。

今回は、皆さん意外に調べていない人が多い、検索回数の調べ方について解説していきたいと思います。検索回数が絶対な指標ではありませんが、キーワードの市場規模が把握できるため、ぜひご一読いただけると幸いです。

検索回数って何で把握しとくべきなんだっけ?


まずは結論から。市場の規模感を図るために有効だから、です。

検索回数を把握すれば、どれくらいの人数規模にリーチできるか、が分かります。加えて、ビジネスの収益性も分かります。

例えば、EC などの商品販売ページであれば、サイトがある特定のキーワードでCVR (コンバージョン率) が分かっていれば、キーワードの検索回数を把握することで、おおよそ収益性が見えてきます。また、売上目標を決める場合、市場規模を事前に理解することで より精度の高い事業計画を練ることができます。

どうやれば検索回数が分かるの?


本題の調べ方ですが、各種ウェブツールを使うと簡単に把握できます。有名なところでいうと、 などが多く利用されているようです。

他にはクロスリスティングより有料会員制の検索数調査ツール「キーワードウォッチャー」もあります。アカウントを持っている方は、Yahoo! リスティング広告や Google AdWords の管理画面からも検索回数を把握することができます。

今回は誰にでも無料でできる Google AdWords キーワードアドバイスツールの使い方を解説していきます!

Google AdWords キーワードアドバイスツールの具体的な利用方法


まずは、サイトへアクセスしてみましょう!

サイト URLは「https://adwords.google.co.jp/select/KeywordTolExternal」となります。

google_1

1 に調べたい検索キーワードを入れ、2 に入力欄上に出ている画像の文字列を入力し、取得ボタンをクリックします。しばらく待っていると下記のようにキーワードと検索回数の対照表が出てきます。

google_2

1 は、
「列にはキャンペーンの国や言語のターゲット設定 (地域や都市をターゲットとする場合は国のみ) に基づくデータが表示されます」
(※アドワーズ広告ヘルプより引用)

2 には、
「すべての国と言語のトラフィックが表示されます」
(※アドワーズ広告ヘルプより引用)
ヘルプを参照すると上記のようになりますが、1 はデフォルトですべての国と言語のトラフィックが表示されるよう設定がされているため、1 は指定月の月間検索回数、2 は平均的な月間検索回数と見ていただくといいかと思います。

また、注意すべき点としては、検索結果のデフォルト設定が「部分一致」となっているため、特定キーワードのみの検索回数を知りたい場合は 3 のプルダウンメニューにて「完全一致」を設定してください。

最後に


ウェブに限らず、事前に市場規模を把握するのはビジネスを考える上で非常に重要です。検索ボリュームで見えてくる市場規模もありますので、ぜひあなたのビジネスにお役立てください。

引用元

更新:2010/03/08 01:06 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.2002 SEOには、運用のSEOと設計のSEOの2つのフェーズがある。

SEOには、運用のSEOと設計のSEOの2つのフェーズがある。
この記事の文字数:2687文字(約75行)  [長いから前の画面に戻る]

SEO対策というのは、サイトを作った後の運用の話だと思っていたら大間違いで、SEOを意識したウェブサイトを設計すれば、立ち上がりが速くなるし、そもそもサイトのポテンシャルに影響してくる。何より何事にも変えられない大事な時間を失わないで済む。

SEO対策には2つのフェーズがある。

フェーズ1.インデックスされやすさ、クロールされやすさ(クローラビリティというらしい)を実現するサイト設計

フェーズ2.コンテンツ運用によって、、上位表示されるに値する価値を作り出す


フェーズ1だけで、上位表示するのは難しい。
難しいが、フェーズ1が満たされてないと、上位表示は難しい。

インデックスされやすさ、クロールされやすさは、サーバ設計、URL設計、コンテンツ設計(HTML構造含む)技術的側面で解決する問題だ。

そして、適切なインデックスをされるポテンシャルを持ったWebサイトが、フェーズ2の上位表示されやすいコンテンツ運用と組み合わさった場合に、沢山の人が訪れる、訪れやすいWebサイトができあがる。

これ、エンタメ系でオンリーワンのネタを扱うサイトだと、あまり問題にならない場合もあるが、例えば差別化しにくいECサイトではかなり重要なファクターとなる。理由の一部を紹介すると、

1.そもそも敵が多い。お互い商売なので本気でチューニングしてくる。

2.一般に仕入れられる商品は、その商品情報もセットで他社も取り扱う可能性が高い。
(ナショナルブランドの商品だと、類似ワードに対するライバルが多い)

3.ブランドワードがない場合、一般名称すぎて検索され得ない。
(手作り商品の「かばん」「革製品」・・・というキーワードで検索されるのは難しい。)


SEOをライバルが同じ事をやっていることだ、と思うと、誰でもできるようなSEO対策でサイトの差別化をするのは、なかなか厳しいことに気がつく。

やれ主要商品名をH1で囲むとか、metaタグには説明を書きましょう、なんてのはどこでもやってることなので、上位表示に対する優位性は得られない。

だが、おざなりにもしてはいけない。

クローラビリティなどに代表される技術的なSEO対策は、いわば地区予選だ。

地区予選で勝ち残って、検索エンジンに「正しくインデックスされた」ワードが、本戦で強豪と戦う切符を手に入れる。

だからこそ技術面で解決できることは、「絶対に落としてはいけない」

細かいことは、以下の書を参考に。

引用元

更新:2010/01/14 10:32 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.1352 ネットならではのビジネスモデルが面白い3つの理由

ネットならではのビジネスモデルが面白い3つの理由

6月にライブドアに入社したアオキです。現在、ディレクターとしてワイワイシーを担当させていただいています。

前職は金融機関に在籍し、インターネットビジネスのリサーチを行ったり、自分自身でもネット関連の企画などをしていましたが、思うところがありライブドアに入社することに決めました。

その「思うところ」とは、広告モデルから脱皮した形の、インターネットならではのビジネスモデルを自分の手で作ってみたかったということです。インター ネットビジネスもここ十年でいろいろな形態が登場してきましたが、その中でも最も思い浮かびやすいのが広告モデルではないかと思います。簡単に言ってしま えば、たくさんの人が見てくれる媒体を作ってページビューを稼ぎ、そこに掲載してくれる広告主から対価としてお金をいただく形です。ライブドアでももちろ んこのビジネスを行っていて、市場規模としてもとても大きいものがあります。

しかし、これ以外に何か別の収益モデルはないだろうかと考えていたところ、私が出会ったのがユーザー課金型のビジネスモデルでした。そしてそのモデルを形にしていたのが、ワイワイシーだったのです。

では実際に私がワイワイシーの運営側として携わってみて、どんな点でビジネス的な面白みを感じるかを書いてみたいと思います。

1.日々の施策が売上げに直結するサービスである


ワイワイシーの収益の源は、ワイワイシーを利用してくれるユーザーの皆さんからの課金です。ワイワイシーを利用するために必要なポイントを購入する際に、ユーザーの皆さんはお金を払ってくれます。

PV が上がった下がったということよりも、ユーザーの皆さんに満足してもらえるかどうかが、そのまま売上げ (収益) を左右する仕組みです。

実例を挙げてみると、ワイワイシーの男性会員向けに「新人プロフィール閲覧無料」というキャンペーンを行ったことがありました。

これは、ワイワイシーに登録したばかりの女性プロフィールの閲覧を無料で行えるという企画です。結果、男性から女性へのメール送信の数が通常時よりも 20〜30%程度増加しました。メール送信の数が増えることは、そのまま売上げの増加に直結します。ユーザーの皆さんへの満足度向上が売上げに結びついた ひとつの好例です。

事前に仮説を立て、実際に実行してみると、その結果が売上げという分かりやすい数値で (しかも1円単位でその日のうちに) 分かるのです。日々気は抜けませんが、マーケッター的には面白みのある内容だと思います。

2.ネットの強みである時間と距離を短縮するサービスである


しかし、日々の施策がその日の売上げに直接繋がるというのは、他のビジネスでもよくある話だと思います。

例えばコンビニエンスストアのビジネスモデルでも、顧客分析や天気分析などを行って、毎日のように売上げ向上策を打っているはずです。若い男性にはこんなものが売れる、雨の日にはこんな商品を売っていこう、というように。

しかしワイワイシーのようなモデルが魅力的なのは、このサービス自体がインターネットの強みを最大限に活かしたものであるということです。

ワイワイシーが提供している「人と人との出会い」を応援するサービスは、きっと世の中の多くの人が求めているものなんだろうと思います。老若男女問わず、 みんな異性と仲良くなりたがってますよね? でも日常には出会いがなくて困っているという人も多いのではないでしょうか。

職場には同性ばかりで出会いがない! とか、一緒にいる友達がいつも同じ顔ぶれでマンネリ気味! とか。そんな人たちにとって、オンラインで気軽に出会いを探すことができるサイトはとても利便性が高いはずです。わざわざ膨大な時間を使ったり長い距離を 移動することもなく、気軽な時間で簡単に相手を探せるという機能。これは、インターネットの強みを大いに活かしています。

生きていくうえで誰もが欲する欲求を「インターネットだからこそ」の強みで満たせるサービスは、他にはなかなかありません。

以前金融機関で働いていた頃、新しいインターネットのビジネスを考えようと日々悶々と考えていたことがあったのですが、意外にも「ネットだからこそ」のモ デルって考えづらいんですよね。金融で言えば、個人向けネット証券が「時間と距離を短縮して」利便性を提供した代表例だったんですが、それに続けと決済 サービスや与信サービスを思いついてみても、あまりネットの強みであるところの時間と距離を短縮するメリットが無かったのです。国内ではネットでなくても 完結してしまうものばかりでした。

こういったインターネットならではの強みを活かしたビジネス構築は、インターネットジャンキーの私にはとても魅力的なのです (私は朝から晩までインターネットに繋いでいるインターネットジャンキーです!)。

3.ネットの向こうに「人」がいることを感じられるサービスである


そんなインターネットの強みを活かしたサービスのワイワイシーですが、運営していると、結局は「人間」に行き着くんだなぁと思うことがよくあります。ワイワイシーは人間で成り立っている、などなど。

デジタルな響きのある「インターネット」ですが、その向こうにいるのは、皆 人間です。

ワイワイシーを運営していて、ユーザーから「メールをやりとりしていた人と会ってみたら、想像とかけ離れた人だった……」というような悲しみ溢れる体験談を頂くことがあります。逆に、「こんなおじさんでも良い人と会えた!」なんていう喜びの声を頂戴することもあります。

いずれもワイワイシーを使ってくれているユーザーの皆さんが、真剣にワイワイシーで出会いを探していることの表れです。そして、喜びも悲しみも、それらがワイワイシーをきっかけにして生まれた感情なんだという事実です。

インターネットのサービスというと、人間味の介在しないドライなものを感じてしまうのですが、ワイワイシーには人間の喜怒哀楽が詰まっています。何より人 がそこで生きている魅力が感じられます。これこそがまさに、人と人とを繋ぐこのビジネスの究極の醍醐味なんじゃないかと思います。

ビジネスの基本である「誰かの役に立って対価をいただく」ということ。その「誰かの役に立つ」ことが、これほどまでにリアルに感じられる経験には、弥が上にもモチベーションが高まるのです。

まだ入社して僅か2ヶ月の私ですが、ワイワイシー担当として既に数々の業務を任せられてこなしています。自分の考えたことをすぐに実行できるこのライブドアの環境ならば、自分の思い描くインターネットビジネスの新たな可能性を、ぐいぐい伸ばしていけると思っています。

引用元

更新:2009/08/21 09:15 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.907 キャンペーンからサイトの活性化に繋ぐワザ

こんにちは。コミュニティサイト「ワイワイクラブ」を担当している中野です。
サイトを運営するにあたって、ユーザーを飽きさせないイベントや
キャンペーンを細かく行い、日々のログイン数やPVを落とさない事はとても肝心な事だと思います。

今回は「キャンペーンからサイトの活性化に繋ぐワザ」をお話しいたします。


■まずはサイトに慣れてもらおう。
ワイワイクラブでは基本的に、閲覧有料の掲示板やプロフィールを検索し
異性にメールをする事でメル友や恋人を探すシステムとなっています。

コミュニティサイト以外でもそうですが
サイトを使い慣れていないユーザーは、メインのコンテンツだけを利用してしまい
せっかくあるその他の便利な機能が使われない場合があります。

そこでメインの検索機能の他に付いている機能をピックアップして、キャンペーンに役立たせました。

・登録して間もないユーザーが表示される「新人検索」
・ユーザーの閲覧したプロフィールや、メールを送った相手に似たプロフィールの女性をレコメンドする「運命の人」

それらの閲覧のみ無料にするキャンペーンを定期的に開催しています。

キャンペーン開催期間中は閲覧数も最高で通常の10倍程伸び、PVも通常の2割増程度になります。
このキャンペーンを開催する以前に比べ通常の「運命の人」の1日の閲覧数は2倍弱まで伸びました。
これは閲覧無料キャンペーンを行う事により、普段は見逃している機能でも
期間限定で無料にする事で「お得感」を与え、キャンペーン終了後もユーザーを引き寄せる材料になります。
また、新規登録者やログインをしていないユーザーのアクセス増加にも一役買ってくれるのです。

次の目標は、アクセスしたユーザーにサイトの利用を継続させる事です。


■ユーザーをサイトに定着させる。
コミュニティサイトを利用するユーザーの特性として、異性とのメールを楽しみたい方が
ほぼ100%を占めています。その中で、いかにメールでのやり取りを盛り上げて行くかが重要です。

そこで「メールをしているだけで、デートをしている気分を味わわせる」キャンペーンを開催しました。
具体的には、男女共にメールを2通ずつするとチョコレート[ここにアイコン入れる](ホワイトデーはクッキー[ここにアイコン入れる])
のアイコンが届き、そこからプレゼントの応募やポイントがもらえるといった内容です。

仮想ですがサイト内でメールをしている相手からチョコレートやクッキーがもらえる事で、よりユーザーの気分を盛り上げたり
更にそこからリアルに使えるインセンティブを与える事により、よりメール数を伸ばす事ができます。
ここでポイントの消費を更に促進し、課金へと繋げます。


■ダイレクトメールは2つ用意・2度送る。
ユーザーにダイレクトメールを配信する際には、テキストメールとHTMLメールの2種類を用意しています。
HTMLメールはバナーを表示できたり文字色を変更できるので、見た目も良くよりリッチな演出が可能です。
また、そこからのアクセス数も、テキストメールと比べると比較的良いです。

しかし、HTMLメールを受信できない機種を使用しているユーザーもいますので
そういった場合にはテキストメールを配信します。

テキストメールの場合は伝えたい事を簡潔にまとめ、いかにサイトにアクセスしてもらうかが大事です。
あまり文章を長くすると、アクセスして欲しいURLまでの道のりが遠くなってしまい途中で読まれなくなってしまいます。

しかしキャンペーンも始めはアクセス数も増えて良い数字を見せますが、終わりに近づくにつれどうしても落ちてきます。
そこでキャンペーンの始めと終わり 計2度のダイレクトメールを送信します。
リマインダとしてのダイレクトメールを再度配信し、参加するユーザーを取りこぼさない事が肝心です。

このようにメールも工夫する事により、有料のポイント購入時の増量キャンペーンでは
結果的に最後まで数値を落とさず通常の1.5倍〜2倍弱程度の売り上げを計上しています。


■まとめ
コミュニティサイトには色々な年代・長く使い続けている人や初めて利用する初心者の方まで
幅広い属性のユーザーがいます。その中でどこか一方に偏らず
使うユーザーの立場に立ったキャンペーンを細かく行う事が重要です。

そうする事で初めて、ユーザーの立場に立った機能のリリースや
ユーザーサポートを行う事ができ、サイトの活性化に繋ぐ事ができると考えています。

引用元

更新:2009/05/13 09:45 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.865【引用】 robots.txt

■ robots.txt とは?

robots.txt とは、goo、Google、Lycos などのロボット型検索エンジンに対する命令を記述するためのファイルです。自分のページが、検索エンジンのデータベースに登録されないように指示します。
ただ、この指定は強制的なものではなく、この指定を行っても検索してしまう検索エンジンはあるかもしれません。goo、Google、Lycos は大丈夫のようです。

■ robots.txt の書き方

robots.txt ファイルは、そのサイトのトップに置かなくてはなりません。

○ http://www.xxx.zzz/robots.txt
&t...

引用元

更新:2009/05/10 00:12 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.878【引用】短時間で効率よく判断するアクセス解析


短時間で効率よく判断するアクセス解析

こんにちは。検索を担当しております須田です。
ディレクターの皆様はどのようにコンテンツに対する日々の数値管理をされておりますでしょうか。

今回のテーマは短時間でカンタンに効率よく、です。ということで、一目で判断が出来る私のアクセス解析の仕方について紹介させていただきます。

さて、ライブドアでは解析ツールにGoogleAnalyticsを使用しております。まずは基本的な用語からおさらいしましょう。

セッション数
全ユーザーの訪問回...

引用元

更新:2009/05/08 09:41 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.600 PVとは

PV 【ページビュー】


別名

page view

分野

WWW > アクセス > PV

JWord登録サイトへ
PV

 WWWにおけるアクセス数の単位の一つ。Webサイトの訪問者のブラウザHTML文書(Webページ)が1ページ表示されるのが1ページビューである。通常、訪問者はサイト内の複数のページを閲覧するため、訪問者数(ビジット)よりもページビューのほうが数倍多くなる。

更新:2008/12/16 06:24 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ

No.564【引用】サイトカタリスト)

SiteCatalyst(サイトカタリスト)とは

SiteCatalyst概要
SiteCatalyst はフォーチュントップ5社中4社が採用するなど実績のある ASP型のWeb分析ツールで、リアルタイム解析や、必要なレポートを1ページにまとめるダッシュボード機能、Webページのクリック状況を一目で把握で きるクリックマップ機能など、高機能が特長で、高度なレポートを視覚的に分かりやすく表示することが可能です。

SiteCatalyst主な機能
■コマース レポート
サイト内での「購買」に関するレポート。
「購買」に至った...

引用元

更新:2008/12/03 05:59 カテゴリ: マネタイズ  > SEO・SEM ▲トップ
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