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No.5253【引用】【apache】特定のディレクトリの中はphpを実行できないようにする



 
【apache】特定のディレクトリの中はphpを実行できないようにする

2011/12/20 / Category apache
問題
apacheのモジュールとしてphpが入れてあって、どこに*.phpのファイルを置いてもphpとして実行されてしまうんだけど、特定のディレクトリの下はプログラムが実行されないようにしたい。
いろいろと不特定多数の利用者から不特定なファイルがアップロードされてくる場所があるもので。。。
答え
phpを有効にするときはこうしていると思う。

AddType application/x-httpd-php .php
これで...

引用元

更新:2015/08/24 14:34 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.4006【引用】phpallコマンドでPHPの全バージョンの挙動を試す - hnwの日記

phpallコマンドでPHPの全バージョンの挙動を試す - hnwの日記
http://d.hatena.ne.jp/hnw/20090110

追記:1/13頃まで、install-all- php . sh に バグ がありました。ごめんなさい。今は全バージョンを一気に コンパイル できるはずです。

第38回 PHP 勉強会でも紹介しましたが、僕はPHP5.0.0〜PHP5.2.8までの全バージョンの PHP バイナリ を持っています。これは PHP のバージョン間の差異や バグ を確認したいときなどに便利です。(参考:「 第38回PHP勉強会に参加してきました 」)

このような環境を作る方法につい...

引用元

更新:2011/08/17 19:52 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3921 PHP: セキュリティとセーフモード - Manual

PHP: セキュリティとセーフモード - Manual
http://www.php.net/manual/ja/ini.sect.safe-mode.php

safe mode 有効 && safe_mode_gid = 0 の環境だと

実行可能な権限でも
実行するPHPスクリプトファイルの所有者と所有者が一致したファイルしか読み込めない点を要注意

safe_mode_gid boolean

デフォルトでは、セーフモードはオープンしようとするファイルの UIDの比較チェックを行います。GIDの比較にすることでこのチェックを 緩やかなものにしたい場合、safe_mode_gidをオンにしてください。 ファイルにアクセスする際にUID (FALSE)を使用するか GID (TRUE)を使用するか制御できます。


== 参考
http://redmine.openpne.jp/issues/1331
http://redmine.openpne.jp/issues/2279


引用元

更新:2011/07/19 18:15 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3685 バージョンを指定して pecl install

pecl install [インストール対象パッケージ]

例: pecl install http://pecl.php.net/get/APC-3.1.8.tgz

引用元

更新:2011/05/20 18:13 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3670 peclでいれたライブラリのアップデート

peclでいれたライブラリのアップデート

pecl upgrade apc
※最新の安定版になる

更新:2011/05/18 16:24 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3669 pecl インストールしたかどうかの確認

pecl インストールしたかどうかの確認

*「pecl info apc」を実施
peclで入れた場合、情報が出る

更新:2011/05/18 16:23 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.2904 peclでインストールしたものをuninstallする

pecl でインストールしたものをuninstallする

pecl uninstall oauth
/etc/init.d/httpd restart
更新:2010/08/05 10:47 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.2886 Memcached拡張導入手順書byEBI

Memcached 拡張導入手順書 by EBI
========================

libmemcached のインストール
===========================

libmemcached のビルドには g++ が必要です。もし入っていなければ以下のようにして導入します::

  # yum install gcc-c++

libmemcached のパッケージを入手します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://launchpad.net/libmemcached/1.0/0.42/+download/libmemcached-0.42.tar.gz

libmemcached を展開し、以下のようにしてビルドします::
  $ tar xvf libmemcached-0.42.tar.gz
  $ cd libmemcached-0.42
  $ ./configure
  $ make
  # make install

PHP の igbinary 拡張のインストール
==================================

Memcached 拡張内でおこなわれるシリアライズ処理の最適化のために igbinary 拡張を導入します。

igbinary 拡張のパッケージを入手し、展開します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://opensource.dynamoid.com/igbinary-1.0.2.tar.gz
  $ tar xvf igbinary-1.0.2.tar.gz

以下のようにしてビルドします::

  $ cd igbinary-1.0.2
  $ phpize
  $ ./configure CFLAGS="-O2 -g" --enable-igbinary
  $ make
  # make install

php.ini に以下の行を追記します::

  [igbinary]
  extension=igbinary.so

PHP の Memcached 拡張のインストール
===================================

Memcached 拡張をソースからインストールします。

Memcached 拡張は zlib ライブラリに依存します。そのため、 zlib ライブラリの開発パッケージを導入する必要があります::

  # yum install zlib-devel

依存パッケージの導入が完了したら、 Memcached 拡張のパッケージを入手し、展開します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://pecl.php.net/get/memcached-1.0.2.tgz
  $ tar xvf memcached-1.0.2.tgz
  $ cd memcached-1.0.2

パッケージ化されたソースコードのバグ?と思われる箇所があるので修正します(未修正のままだと PHP 5.2.x では拡張が読み込まれません)。

まず、php_memcached.c の 52 行目が以下のようになるよう書き換えてください::

  /* #include "ext/json/php_json.h" */

次に、 php_memcached.c の 2033 行目からはじまる case のブロックが以下のようになるように書き換えてください::

  php_error_docref(NULL TSRMLS_CC, E_WARNING, "could not unserialize value, no json support");
  return NULL;
  /*
  php_json_encode(&buf, value, 0 TSRMLS_CC);
  buf.c[buf.len] = 0;
  MEMC_VAL_SET_TYPE(*flags, MEMC_VAL_IS_JSON);
  */
  break;

次に、 2200 行目からはじまる case のブロックが以下のようになるように書き換えてください::

  #if HAVE_JSON_API
  php_error_docref(NULL TSRMLS_CC, E_WARNING, "could not unserialize value, no json support");
  return -1;
  /* php_json_decode(value, payload, payload_len, 0, 512 TSRMLS_CC); */

ソースコードの変更が終わったら、以下のようにしてビルドします::

  $ phpize
  $ ./configure --enable-memcached-igbinary
  $ make
  # make install

php.ini に以下の行を追記します::

  [memcached]
  extension=memcached.so

引用元

更新:2010/07/29 00:40 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.856【引用】CentOS5.3にPHP5.2をインストール

CentOS5.2のときは こんな感じ でアップデート出来たがCentOS5.3になってどうしてもアップデートできなかった;;
(symfony1.2が使えなーい)

あきらめかけていたが ここ を参考にすれば出来た ^3^)ノ

コマンド:
yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge install ~
【抜粋】

CentOS 5.3にPHP5.2.9とMySQL5.1.33をインストール
CentOS5.3の初期リポジトリにはPHP5.1.6までしかないため、追加リポジトリを設定します。

yum-prioritiesをインストール

yum-prioritiesは、サードパーティのリ...

引用元

更新:2010/06/06 19:08 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.2190 phpfarm-複数のバージョンを同一マシンに簡単にインストールする

phpfarm - 複数のバージョンを同一マシンに簡単にインストールするAdd StarhnwKiske

取り急ぎ、商会紹介だけ。

過去にid:hnwさんが前バージョンのバイナリ持ってますという話をされてましたが、同一マシンに複数のバージョンのPHPを簡単にインストールするphpfarmコマンドがsvn.php.netに登録されているようです。

  1. Test on different machines with another PHP version on each
  2. Test on different PHP versions on one machine

Solution number 1 requires either much hardware or at least quite some setup time for virtual machines. Besides that, running tests regularly on many different machines needs automated deployment tools - you won't ssh into the 15th machine manually, let alone setting up database servers and other software that might be required.

There is no single Linux distribution I know of that supports installing multiple versions of PHP beside each other - making solution number 2 similar daunting to setup and running as #1. The benefits above #1 are obvious: All software on one machine means easier deployment because the software to test needs to be setup only once. Software dependencies need to be installed only once. Executing the tests is easier if all versions of PHP are on this single machine, which means that the cross-version tests can be automated really easily.

A tool to solve all problems with the multiple-php-versions-on-one-machine solution is phpfarm.

Introducing phpfarm

ソースは、次の場所。

たとえば、PHP5.3.2をインストールする場合は次のような手順になるようです。

$ svn co http://svn.php.net/repository/pear/ci/phpfarm/trunk/ phpfarm
$ cd phpfarm/src
$ ./compile.sh 5.3.2
... fetching sources from php.net
... configuring
... compiling
... installing
... fetching and setting up pyrus
$ php-5.3.2 --version
PHP 5.3.2 (cli) (built: Mar 10 2010 18:08:27) (DEBUG)
Copyright (c) 1997-2010 The PHP Group
Zend Engine v2.3.0, Copyright (c) 1998-2010 Zend Technologies
$ pyrus-5.3.2 --version
Pyrus version 2.0.0a1 SHA-1: 2FDFB5E00A6D707437DBC047AAF9D115C6484D90
Using PEAR installation found at /home/cweiske/Dev/cvs/pear/phpfarm/inst/php-5.3.2/pear
php pyrus.phar version 2.0.0a1.
$ 

各コマンドは基本的にshスクリプトで、ざっと眺めた感じ、

のようです。

shスクリプトを好きなように変更すれば、テスト環境だけじゃなく、もっとマニア(?)な環境も楽にできるかも知れません。

引用元

更新:2010/03/12 10:28 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ
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