トップ  > メモ一覧  > カテゴリ「環境・設定」の絞り込み結果 : 32件

32件中 1 〜 10 表示  1 | 2 | 3 | 4  次の10件> 最後»

No.5412 php7.2 で xhprof

tideways_xhprof を使用する

### setup
git clone https://github.com/tideways/php-xhprof-extension
cd php-xhprof-extension
./configure --with-php-config="/usr/bin/php-config7"
make
make install
vim /etc/php.d/my.ini
  extension=tideways_xhprof.so

service httpd restart

### ソースコード修正
* xhprof_xxx() -> tideways_xhprof_xxx()
* XHPROF_XXXX -> TIDEWAYS_XHPROF_XXXX


https://github.com/tideways/php-xhprof-extension

引用元

更新:2019/01/22 17:14 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.5253【引用】【apache】特定のディレクトリの中はphpを実行できないようにする



 
【apache】特定のディレクトリの中はphpを実行できないようにする

2011/12/20 / Category apache
問題
apacheのモジュールとしてphpが入れてあって、どこに*.phpのファイルを置いてもphpとして実行されてしまうんだけど、特定のディレクトリの下はプログラムが実行されないようにしたい。
いろいろと不特定多数の利用者から不特定なファイルがアップロードされてくる場所があるもので。。。
答え
phpを有効にするときはこうしていると思う。

AddType application/x-httpd-php .php
これで...

引用元

更新:2015/08/24 14:34 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.4006【引用】phpallコマンドでPHPの全バージョンの挙動を試す - hnwの日記

phpallコマンドでPHPの全バージョンの挙動を試す - hnwの日記
http://d.hatena.ne.jp/hnw/20090110

追記:1/13頃まで、install-all- php . sh に バグ がありました。ごめんなさい。今は全バージョンを一気に コンパイル できるはずです。

第38回 PHP 勉強会でも紹介しましたが、僕はPHP5.0.0〜PHP5.2.8までの全バージョンの PHP バイナリ を持っています。これは PHP のバージョン間の差異や バグ を確認したいときなどに便利です。(参考:「 第38回PHP勉強会に参加してきました 」)

このような環境を作る方法につい...

引用元

更新:2011/08/17 19:52 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3921 PHP: セキュリティとセーフモード - Manual

PHP: セキュリティとセーフモード - Manual
http://www.php.net/manual/ja/ini.sect.safe-mode.php

safe mode 有効 && safe_mode_gid = 0 の環境だと

実行可能な権限でも
実行するPHPスクリプトファイルの所有者と所有者が一致したファイルしか読み込めない点を要注意

safe_mode_gid boolean

デフォルトでは、セーフモードはオープンしようとするファイルの UIDの比較チェックを行います。GIDの比較にすることでこのチェックを 緩やかなものにしたい場合、safe_mode_gidをオンにしてください。 ファイルにアクセスする際にUID (FALSE)を使用するか GID (TRUE)を使用するか制御できます。


== 参考
http://redmine.openpne.jp/issues/1331
http://redmine.openpne.jp/issues/2279


引用元

更新:2011/07/19 18:15 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3685 バージョンを指定して pecl install

pecl install [インストール対象パッケージ]

例: pecl install http://pecl.php.net/get/APC-3.1.8.tgz

引用元

更新:2011/05/20 18:13 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3670 peclでいれたライブラリのアップデート

peclでいれたライブラリのアップデート

pecl upgrade apc
※最新の安定版になる

更新:2011/05/18 16:24 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.3669 pecl インストールしたかどうかの確認

pecl インストールしたかどうかの確認

*「pecl info apc」を実施
peclで入れた場合、情報が出る

更新:2011/05/18 16:23 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.2904 peclでインストールしたものをuninstallする

pecl でインストールしたものをuninstallする

pecl uninstall oauth
/etc/init.d/httpd restart
更新:2010/08/05 10:47 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.2886 Memcached拡張導入手順書byEBI

Memcached 拡張導入手順書 by EBI
========================

libmemcached のインストール
===========================

libmemcached のビルドには g++ が必要です。もし入っていなければ以下のようにして導入します::

  # yum install gcc-c++

libmemcached のパッケージを入手します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://launchpad.net/libmemcached/1.0/0.42/+download/libmemcached-0.42.tar.gz

libmemcached を展開し、以下のようにしてビルドします::
  $ tar xvf libmemcached-0.42.tar.gz
  $ cd libmemcached-0.42
  $ ./configure
  $ make
  # make install

PHP の igbinary 拡張のインストール
==================================

Memcached 拡張内でおこなわれるシリアライズ処理の最適化のために igbinary 拡張を導入します。

igbinary 拡張のパッケージを入手し、展開します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://opensource.dynamoid.com/igbinary-1.0.2.tar.gz
  $ tar xvf igbinary-1.0.2.tar.gz

以下のようにしてビルドします::

  $ cd igbinary-1.0.2
  $ phpize
  $ ./configure CFLAGS="-O2 -g" --enable-igbinary
  $ make
  # make install

php.ini に以下の行を追記します::

  [igbinary]
  extension=igbinary.so

PHP の Memcached 拡張のインストール
===================================

Memcached 拡張をソースからインストールします。

Memcached 拡張は zlib ライブラリに依存します。そのため、 zlib ライブラリの開発パッケージを導入する必要があります::

  # yum install zlib-devel

依存パッケージの導入が完了したら、 Memcached 拡張のパッケージを入手し、展開します::

  $ cd ~/works/
  $ wget http://pecl.php.net/get/memcached-1.0.2.tgz
  $ tar xvf memcached-1.0.2.tgz
  $ cd memcached-1.0.2

パッケージ化されたソースコードのバグ?と思われる箇所があるので修正します(未修正のままだと PHP 5.2.x では拡張が読み込まれません)。

まず、php_memcached.c の 52 行目が以下のようになるよう書き換えてください::

  /* #include "ext/json/php_json.h" */

次に、 php_memcached.c の 2033 行目からはじまる case のブロックが以下のようになるように書き換えてください::

  php_error_docref(NULL TSRMLS_CC, E_WARNING, "could not unserialize value, no json support");
  return NULL;
  /*
  php_json_encode(&buf, value, 0 TSRMLS_CC);
  buf.c[buf.len] = 0;
  MEMC_VAL_SET_TYPE(*flags, MEMC_VAL_IS_JSON);
  */
  break;

次に、 2200 行目からはじまる case のブロックが以下のようになるように書き換えてください::

  #if HAVE_JSON_API
  php_error_docref(NULL TSRMLS_CC, E_WARNING, "could not unserialize value, no json support");
  return -1;
  /* php_json_decode(value, payload, payload_len, 0, 512 TSRMLS_CC); */

ソースコードの変更が終わったら、以下のようにしてビルドします::

  $ phpize
  $ ./configure --enable-memcached-igbinary
  $ make
  # make install

php.ini に以下の行を追記します::

  [memcached]
  extension=memcached.so

引用元

更新:2010/07/29 00:40 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ

No.856【引用】CentOS5.3にPHP5.2をインストール

CentOS5.2のときは こんな感じ でアップデート出来たがCentOS5.3になってどうしてもアップデートできなかった;;
(symfony1.2が使えなーい)

あきらめかけていたが ここ を参考にすれば出来た ^3^)ノ

コマンド:
yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge install ~
【抜粋】

CentOS 5.3にPHP5.2.9とMySQL5.1.33をインストール
CentOS5.3の初期リポジトリにはPHP5.1.6までしかないため、追加リポジトリを設定します。

yum-prioritiesをインストール

yum-prioritiesは、サードパーティのリ...

引用元

更新:2010/06/06 19:08 カテゴリ: PHP  > 環境・設定 ▲トップ
32件中 1 〜 10 表示  1 | 2 | 3 | 4  次の10件> 最後»

Python

フロントエンド開発

Linux

web開発

svn・git

ソース・開発

プロマネ

マネタイズ

FuelPHP

HTML・CSS

JavaScript

プレゼン

Alexa

webサービス運用

webサービス

Mac

サーバ管理

MySQL

PHP

ツール, ライブラリ

ビジネス

テンプレート

負荷・チューニング

Windows

メール

メール・手紙文例

CodeIgniter

オブジェクト指向

UI・フロントエンド

cloud

マークアップ・テキスト

Flash

デザイン

DBその他

Ruby

PostgreSQL

ユーティリティ・ソフト

Firefox

ハードウェア

Google

symfony

OpenPNE全般

OpenPNE2

Hack(賢コツ)

OpenPNE3

リンク

個人開発

その他

未確認

KVS

ubuntu

Android

負荷試験

オープンソース

社会

便利ツール

マネー

Twig

食品宅配

WEB設計

オーディオ

一般常識

アプリ開発

サイトマップ

うずら技術ブログ

たませんSNS

rss2.0